旅行やドライブの必需品「ドライブレコーダー」で自分を守ろう!!



【映像が残る安心感】

近年、ハプニング系のテレビで、車のドライブレコーダーの映像をよく目にします。

交差点での信号無視や急な割込み、とんでもない事故の瞬間などが映し出されています。

自分が事故に巻き込まれた場合、正当性を主張するときに映像があると間違いないですよね。

最近ではあおり運転対策に、後ろ側にもカメラを付けている方もいるようです。

タクシーではマナーの悪い乗客対策に車内の映像を撮っていますね。

このように、ドライブレコーダーと言っても機能が様々で、値段も数千円から数万円まであります。

できれば車のナンバーが鮮明に写せるくらいの解像度が欲しいところです。

少し値段が高いですが、昼夜ともにしっかり撮影できるオススメを紹介します。

 

DRV-830(ケンウッド)

パソコンで走行動画をはじめ、スピード、Gセンサーチャート、GPSデータを読み込んだ地図表示などができる。

 

HDR-951GW(コムテック)

サブカメラが社内の映像も記録する。

GPS搭載で自車の走行軌跡を地図上に表示したり、走行速度も確認できる。

 

CSD-750FHG(セルスター)

ドライブ中の危険なエリアを警告音と画面表示で事前におしらせ。

超速GPS採用 自車位置や速度も記録。

数千円でも売っていますが、どれくらいの解像度かを調べてから購入をしたほうがいいです。

ナンバーが見えないなどの不具合があるかもしれません。

今回紹介したレコーダーはかなり高いですが、画像はかなり鮮明です。

細かい仕様はそれぞれのHPに記載されているので、参考にしてください。

 



 

 



 

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